秋深まる、なんつって・・

しぇびぃでお散歩。パーキングに停める、と。こいつの良い所は、大型の間にぽつんと置いても貧弱ではないです。顔つきなんかが”押しが強い”からでしょうかね??バスにも10トン車にも負けない様な雰囲気もってマス。

久しぶりに、とそこで周波数測定を始めることにしました。大体ドライバー席の頭のへんに、スイッチを入れたマイクをセットする。で本体にコードを刺して電源オン。後は50連装の上の1枚差しの所に周波数を発進するテストCDを入れるだけです。

DEX−P1の音量を20にしましたら、サウンドレベルポジションを90にしてもちょっと針が振れ過ぎ!ってんで15に落としました。ちなみにオーディオヘッドユニット側の設定はフロントリア共80ヘルツのハイカットでレベル補正無し。サブウーファーは80ヘルツのローカットでレベル補正無し。アンプ側でレベルを調整してますので、現在は12時です。

順にメーターを読んでその値を表に書き込んでいきますと:
250ヘルツから2キロヘルツまでの差は、MAXで5デシベルに収まってますのでまぁかなり揃ってるだろうと。でも125以下が結構膨らんでる!!ってんでまだちょっとサブウーファーのレベルが高そう、という結果ですのでアークオーディオのアンプのレベルを12時から11時に下げてみました。これでしばらく様子を見ようかな??と。

パーキングを出ましてボリューム30で聴きながら走行。そうすっと信号待ちで、最悪で10.7ボルト位まで、アイドリング(ドライブ入れっぱなし)で電圧が落ちます。目の前に設置してあるタイヤ圧モニターの”おまけの電圧表示機能にて”です。サブウーファー用にアークを入れる前、エクスタントを5台フルに鳴らしてた時(アリアンテは1台でした)の最低電圧がこれ位だったはずですのでね、あの頃よりパワーアップしていて同じ位の電圧表示なら、今のアークの方が消費電流が少ないのかな?ってのが前にも書いた私の見解です。