130F51

pumpkinのバッテリー、こいつもパナの青、大丈夫

もぐのバッテリー サイドのフタを13mmレンチで開けると・・・おぉ〜〜なんてでかいんでしょ、液は入ってました。

pumpkinでしょ、ばけつと爺さんもそう、前のパジェロもそうだった、4トンも前の2トンも今の2トン(むささび君)も、家のバッテリーはほとんどD23Rってんでこれは非常に都合が良い♪
しぇびぃはアメリカンなサイドターミナルバッテリーでして、これはボッシュのD23R相当、でサイドターミナルも付いてる、ってのが付けてあるからさ、こいつもある意味、使い廻しが効くんですわ。

それにしても もぐ の

130F51    182*213(高さ)*510mm!!!

ってバッテリー、でかい・・・。だけど前に、ウニモグの整備もしてる人が、80とか90容量で5.7リッターのウニモグディーゼルエンジンが掛かるよ、ってどっかに書いてたような気がします。


1.5トンのデルコもメンテナンスフリー
エアーを前5キロ後ろ4キロ、スペアが5キロ エンジンオイルが少なめ、ってんで0.5リッター位注入

900kgのガソリンリフト2台
バッテリーは良っし!と。
こいつらはBのなんたらって言う小さいバッテリーが載ってる、なのに端子は太い方。なんでもディープサイクルがどうのってんで特殊なバッテリーが載ってるんですと(当時のリフト屋さん、談)。それを私が端子を小さい奴に取り替えて、ホームセンターで買える普通の小さいバッテリーに換えた。おぃ!何にも問題無いぢゃないか!!ちゃんと機能してるぞ!!