なんか最近ね、やる気がおきない・・・

どうしてもやらないといけないことだけをやるタイプなんです♪

去年の正月、暗くて寒い中で、しぇびぃのブレーキをバラシタのがもう大昔の思い出のようだわさ!!

 

今、興味があるのは

1.京都の おにゅう峠

2.栂池高原スキー場

3.次の3連休前夜、木曜の晩くらいから竜神スカイライン

    思いっきり雪が降ってくれないだろうかな・・・

 

ここ、

中々良さそうなお風呂♪

 

ここんとこ絶好調のpumpkin

電圧計もいつも14V弱を指しててGOO!なんですが

茶を飲んで帰り、ずっとこの調子で12Vを指してる。

おっかしぃな・・・ってんで、戻って来て停車して、かみさんの降りてもらってドアをバタン!と閉めたら電圧が上がった!なんだよこれ!!って思ってるうちにまた12Vに落ちた?

ヘッドライト点灯、エアコンオン

そうすると指示は11Vになる、これはひょっとするとオルタネーターがお陀仏なん??ちょっと様子を見る必要があります。

 

もう1セット、チェーンを買いました。

オークションで見ると解りますが、こんだけのサイズで3000円ってのは激安です。

(ちなみに、大きなチェーンバンドも探してるんだけど、バンド2本で3000円なんてザラにあります)

リフトに小さめのパレットを刺して、ワザと爪が突き出すようにしてます。クロスチェーンを取り外すのもかなり慣れてきた!ハンマーと薄いタガネ、それから厚めのタガネ、こんだけで上手に開けるようになってきた。

こんな風ね。

4本、クロスチェーンのみ、ってのを作りました。

クロスチェーンも、今回開いた端の奴も6mm径

んでサイドチェーンは5mm径になります。

 

さぁ次

浜次郎のリアラゲッジに積んである布団1式、これに油なんか付からかしたら最悪!!ですもんで、このパンタグラフジャッキと工具袋、こいつらをビニールで包むことにします、伊達公子

ハンドブレーキレバー続編

自分で30万キロ以上走った相棒、その手引棒が50mmも向こうに移動したら・・・

やっぱ使い辛いのでね

元のベースに新しいハンドルを移植することとします。それにはココ、ドリルで揉み落とすんですが

適当な奴、見ると7mmのドリル、穴を開けました!の図

まだまだシャフトの肉厚はありそうだな・・・ってんで、今度は10mm径の刃を持って来て、揉んでみると・・・

途中から部材が供回りしだしてしまって、もうテコ(なんて使ってませんけど・・)でも動かないので、ドリル本体から刃を外して

刃をポンチで叩いてやっとこさ抜き出した!の図です。

まだもうちょっと肉厚がありそう・・・

次は何ミリに刃を使おう・・・と考えたんですけどね、これはもう何ミリの刃を持って来てもダメです。相手先がこちらに合わせて空転してしまうんですから、文字通り“刃が立たない”訳ですわ。

仕方が無いのでもっぺん10mmをセットして、廻して貫通して、ぐりぐりぐりぐりとドリル本体を寝かせる、抉る(勿論、最初にもやったつもり、だったんだけどね、抜けないんだから)

そうこうしてるうちにやっとこさ出来た!貫通。シャフトを揉み落とし成功です

ここが14mm径です

ベースの垂直鉄板は厚さが6mmあります

全部14mmで通ってればまだ良いんですが、こっち側は11mm径・・・

これ、押し込んで何がしてあるんだろう??ちょっと私には見たことのないタイプの固定方法です。先頭写真の軸のセンターが何で凹んでるのか?そこにヒントがあるんか??

M14の全ネジでないボルトを買って加工する・・・それも考えましたが、こんなのを作った方が早いのか・・・

問題はワッシャーです。内径がぴったり11mmのワッシャーなんて多分ない、だけどワッシャーまで作るのは勘弁してもらいたいし!!

4トンのハンドブレーキのレバー

昨日の写真:

ちょっとエンジンを掛けて他事をしてましたら、あれ?回転数が低い??

見ると900回転位、これは確かに低い!ってんで2,3度アクセルを踏み足すと

大体こんなもんです、普段の回転数は。

もう何年もキャブに触ってないんですけど・・・デスビも同じく!

これも昨日、もぐです。空だけ見てると夏のようにも見えます。

 

んで今回の課題は:4トンのハンドブレーキレバー

なんでこんなに曲がってるんよ!!ってんで見てみると・・・

どうして厚さ2mmの鉄板が千切れるんよ!!

やっとこさ見つけて、オークションで手に入れた奴は、右上の奴です

部品選びの段階からおかしいな!とは思ってたんですけど、これしか中古が出てないんだもん・・・

ワイヤーとベースの位置関係は同じ。だけど引き上げレバーが、ワイヤーのこっち側(写真左、家の奴)なのか?それとも向こう側なのか??って違いです。(写真の右の奴)

これって多分、標準幅か?ワイドボディーか?の違いと思われる。

んな訳で、事前の読み通り!このままではハンドル位置が5cm位、向こうに移動したもんだから、このプラスチックのカバーが付きません。

こんなもんは、切り込みを入れて穴を広げるなんて簡単だけどさ・・・どうしよう??

なんで鉄板が千切れるのか?納得いきませんねん!!

この写真中央の金色の丸いボッチ

反対側から見るとこんなんなんですけどね、これをドリルで揉み落として、ネジ止め式にする。そうすると今までのベースに今回手に入れたレバーを取り付けられますので目出度し♪となります。

 

わざわざここを”非分解式”にしておくおことで”アッセンブリー交換しかできないようにしてる”としか思えん・・・

関まで行って来ました

5:40出発

何となくドライブに出かける by浜次郎

私は根尾とか徳山方面に向かう時は国418です♪

19号 尾張パークウェイ 41号 木曽川を渡ったらマニアックな路地?!を左折すればもう 志野もみじ街道ってのを一直線に進めば、関で勝手に418に入るんです

(実は今朝、その”マニアック”を曲がり損ねて・・・まぁ次の信号を左折して、また次の信号を右折するだけなんだが・・・今グーグル地図で見ると、どうも角の飲食店だったのが変わったみたい??更に一通も変わったのか・・・ちと解りません)

 

んで”ここのトライアル”は初体験!なんですが、ここまでのんびり走って一時間弱の25マイルです。

このコース、私が目指す北西方向に対して、41号ってのは随分と北東に向かってて、これ無駄な距離だよな・・・って常々思ってたんです。

とりあえず、今日はどこへ行きたい!ではありませんもんでここから別ルートで戻る:

来る時に曲がって来た 春里町、ミスタータイヤマンの交差点 これを真っすぐに行ってみましょう!(過去に、なんとなく通った記憶はあり)

さほど広い道ではありませんが、狭いって言う程でもない、途中大杉って交差点で248と交差して、勝山

そばの里 深萱ふ〜ど ← まだ行ったことが無いです

の辺りに出て勝山インターで21号、ここまで来ればもう私の庭(うそ!)、うな神から犬山橋、尾張パークウェイで帰って来たら、何とこっちは24マイル、どっちで行っても似たような距離かいな!です。

 

名鉄と並走してる犬山橋、それと41号の中農大橋、これは川の距離にしてどだろ??10km位離れてるんでしょうかね??41で行けば右に大回り、犬山橋では左に大回り、これは間に橋がないことにはどうしようもないでしょ!って結論です。

 

もう一度、チェーンの取り付け

まぁこんなもんやろ!!

 

ずぅ~~~っと、本日はスノボシューズを探してて・・・くたびれましてん。

雪山に行き損なった土曜

まだ7時前、かぁちゃんとペーパームーンって茶店にモーニングに出掛けるbyしぇびぃ

日の出方角マップってのに重ね合わせてみますと、陽が昇るほんの少し左側にある山頂、あれが猿投山に間違いありません。

6:43の日の出時間に対して6:53にまだ日が出てないってことは、地平線が丸いものとして日の出時刻は申告されていると思われます。

 

戻って来て:

う~~~~ん、ここに立つとクーラント臭いっす!

帰り着く寸前、あれ?オーディオが鳴ってないやん。ちなみに直前に掛かってたのはユーアーアンダーアレスト、ヒューマンネイチャーとタイムアフタータイムが入ってるアルバムです。

チェンジャーをチェックすると22番のCDでエラーコードが73です。試しに一枚先に進んでみると・・・23番が正常に再生、あぁ良かった♪

3.5億位で18台ってことは1台2000万弱、最高速度が70キロ位の車両で高速走行に課題があり、燃費も悪いとある。まぁ恐らくですが、ウニモグみたいな種類の車だと思うんです。自衛隊の6輪?8輪車みたいのとか。

それだけの投資をして、1日の地震に対して4日まで活動出来なかったとありますのでね、まぁなんともお間抜けなお役所仕事と言わざるを得ません。

 

もう1セット購入した浜次郎用チェーン:

タガネで隙間を抉って、何とかロードチェーンの片側を外せました

少しずつ太いタガネに換えながら開く・・・やっとちょっとコツが解ってきた

なんとか2本、取り出しました。現状15本のクロスチェーンを16本に増やすって作戦

 

プロはどんな防塵マスク?を使ってるんだろう??ってんで、板金屋さんに見に行く

普通にホームセンターにある奴だそうです。場合によってはこれを2枚重ねるんだと。ふ~~~ん、私は使い捨てではない、頭の後ろにゴムを通すのを2個持ってるんだけどさ、どっちもゴムが伸びちゃってるし使い辛いんで悩んでたんですが・・・解決。

 

もひとつ:

アストロさんに行って、ジャッキのゴムパッドを買って来ました。1,000円弱

当然、内径はウチの奴には合いませんので、無理くり使ってるうちに千切れるかもしれませんがな!

 

同業者の人に、家の何十年使ってる機械は何時買い換えますか?とか、たまにあるんです。一般の話で多いのは、車って何年で乗り換えます?でしょうか。

私は何で換える?って考えでして、一生使い続けられないようなモノは要らない、そんなものに投資するなんてまっぴら御免です。靴も靴下もパンツも一生使い続けられるとは思いませんけど、可能であれば買い替えなんてしたくないタイプ、その方がゴミもでないし愛着もわくし、だからマグライトとかジッポーとかが好きです。

そんな考えですもんで、久しぶりに出してみたらスノボ用品のプラスチックが割れてたのは・・・あんぐり。

 

あれから何度もきゅぶ朗のエンジンを掛けてるんですが、全く問題ないです。それはそれで気持ちが悪いので知り合い(元日産整備士)に聞いたら:

一番、燃料ポンプだろうか?と。う~~~ん、それはありそう!ある日突然モーターが廻らない。その後また普通に廻る。

それならタンクに聴診器を当てたら動いてるかどうか?音が聞けるだろうかな??それよりも一番は、その症状が出先で突然に出た時に、どうやって解決するか?です。

スターターモーターのように、何かでど突くと動きだすとか。

4トンの工具箱は完了

T字型に、下からステーを当てて

箱(幅75cmあります)を載せて4本のボルト留めをすると、このように格好のよろしい工具箱になる訳だよ、足立君!!

 

んで、中に入れる工具は:

ホイールナットに差し込む、まぁソケットですね、それとそいつを回す為の棒です

こっちのソケットが41mmの6角形、いわゆる普通の工具。4トンで言いますと、フロントのナットと、リアではアウターナット、それがこれで締め緩め出来ます

反対側は?と言いますと、これが特殊で21mm角の四角形の工具、となります

ところがこれ、家の4トン用では無い、確かな記憶はありませんが、家のヨヨタの2トンに付いてた奴かな??20mmの四角形なので、家の4トンには使えないんです・・・

オークションを見ますと 41-21 って表記で幾つか、でも安い奴でも2000円位、そんなもんに送料を足したら、3000円とかさ・・・あんぐり

 

次はギアレンチ:

ちゃんとしたメーカーの奴が結構安かったので随分前に買いました

んでこれにね、見ると・・・

41mmのソケットの中に押し込むタイプのこんな駒がある!!んです

これがあれば41-21を、買わなくてえぇやん♪

 

次にジャッキ:

スッポンの工具箱に入ってた奴を1個、持って来ました

ジャッキ本体

それをきこきこする棒

この棒の一端が、油圧を締めたり緩めたりするところを廻せるようになってますのでね、この形状がジャッキに一致してないと、上げたけど下ろせない!っておまぬけになります・・・

更に必要なものがあって:

スペアを降ろすための棒とそれを回す為の棒(写真では左端のドライバー)

 

こんだけのモノが揃ってないと、出先でパンクした時に困るやろ!!と。

今まで助手席の足元に転がってたこれらのモノモノがやっとこさ箱に収まったって言うことですわ♪

 

 

兎に角一度山に行って、なんとかかんとか滑れるようになろう!!ってんで、出来ることなら3連休の初日なんてどないでっしゃろ??ってんで、道具を引っ張り出して

ライケルのハードブーツは崩壊してるし

フリースタイルのビンディングは千切れてるし!

だから私はプラスチックが大嫌いなんよ!!位山に行こうと思ってたんだけど没

 

夕方、きゅぶ朗のエンジンを掛けようとキーを・・・あれ??掛からん・・・

セルは勢いよく廻ってます、何でこんなにぶんぶん廻る?って位に調子がよろしい、でも爆ぜる気配が全くありませんです・・・

遅い時間にもっぺん!!ってんでキーを・・・今度は何事もなかったように掛かりました・・・何だったんだろ??